雑誌『Daytona』で紹介されたました 
雑誌『Daytona』9月号、149ページに紹介された
1950〜60年代に横須賀・本牧あたりで米兵に人気だったスカル&ボーンのスカジャンです。
懐かしい「ゴールデンカップス」のDVD『One More Time』で
60年代当時の映像の中に米軍の水兵達がこれを着て出ています。
綿無しのリバーシブルでサテン側には手作りのブレードが付く。
TYEの手詰めヴィンテージジッパーも完動で、程度はデッドストック級!!
綺麗すぎると偽物という目利きが出来ない輩も多いが正真正銘本物。
コレクションにいかがでしょうか?!

パウル?! 
これは楽しい!!
ポールさんが発注したスカジャンです。
前後の刺繍は普通ですが、袖の龍は迫力満点!!
作ったのは、英語がわからない職人さんと思われ・・・
発音をカタカナで刺繍すると『パウル』
英語のスペルは原稿通りで『PAUL』
今では考えられないおかしさです!!
こんなスカジャンは合コンに着ていくと話題になり
モテる事請け合いです!!

西陣織 
図鑑で有名な西陣織のスカシャツです。
それも、デッドストックです。
当時の折り目が付いたままです。
この状態でどこに眠っていたのでしょうか??
ブロンドスマイルにはいろいろなスカジャンの資料があるけど、
こんなに綺麗なヴィンテージはどこにも掲載されていません!!
『凄い』の一言です。
こんな凄いシャツでも試着はOKです。
皆さん気にせずに試着して下さいネ!!

世界にたった一枚 
これは珍品です!!
世界に1枚しかありません。
スカジャンの元祖スカシャツ!!
1940年代の物で、チョージさんの注文と思われますが・・・
チョージさんとは・・・?? ジョージさんの間違いか?!
それにしても、刺繍は最高です!!
今のレプリカじゃ絶対出せない迫力があります。
コレクター垂涎の的でしょう!!

ハロルド・オーウェン氏よりの注文品 
1957年、アメリカ軍のハロルド・オーウェン氏よりの注文で製作されたツアージャケットです。
背中に駐留した年月を追加刺繍しているのがレア!!
ポケットには、名前も刺繍されていて、世界にたった1枚!!
裏の龍もレアで、裏返しの数字が後での刺繍で笑えますネ。
袖の刺繍はとても大きくて当時物としては迫力満点です。

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